2010年11月03日

台湾どんだけ親日なんだよワロタw その2

タクシーで台北市内のホテルに到着。
現地時間の23時、日本時間の0時ごろです。
やはり仕事とはいえ、入国審査のお姉ちゃんとの会話や、空港を出て最初に目にする街並みはいいもんです。

・・・とはいえ、街はファミマやマクドなど、見慣れたコンビニやファーストフードで埋め尽くされてるんで、まるで日本と変わらんw
しかもどことなく臭いw

建物の風情も日本の20〜30年前を思い出しますが、多分台北市内でも、まだ下水道が普及していないのではないでしょうか・・・。
懐かしい昭和の時代の子供の頃、夕方の子供の仕事だった「どぶさらい」をした時の匂いが、街のあちこちからします。
(^_^;)

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とはいえ、ぶっちゃけそれも含めて、昭和のオッサンにはものすごいノスタルジックでテンションあがります。
ホテルに荷物を置いて、やっと一人になれたので、街をぶらぶら一人で散策して、ファミマで台湾ビール2本と飲むヨーグルトを買い、ホテルに戻りました。

しかし、今回の宿・・・
事務の女の子が「良かれ」と思って取ってくれたんだとは思うけど、これは無いわw
「ホテルサンルート台北」ってw
日本にいる時と変わらず仕事がやりやすいって思ってくれたんだろうけど、「異文化コミュニケーション」もクソもねーぞw
しかも、地下に入ってるレストランは「大戸屋」ときたもんですw
サンルートに宿泊して、大戸屋でメシを食べるって、どこの地方都市への出張なんだと。
><;

・・・しかも、部屋もしっかり、「サンルート仕様」ですww

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小さな机に書類を広げたら、もうPCも置けない所もサンルート仕様ですw
おかしいなあ、俺、海外出張に来てるはずなんだけど
(^_^;)

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posted by ф 九十七式ヘタレリーマン ф at 22:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記